「搾精病棟」の感想
「搾精病棟」とは

「だーくワン!」から販売されたマゾ向け抜きゲー。原作は同名のエロ同人CG作品から。
タイトル通り、「性格最悪」のナースから抜かれることにフォーカスした作品のため、純愛要素はなし。
事務的、性格クズ、暴言、無視などのシーンが盛りだくさんのため、責められるシチュエーションに興奮できる方向け。
あらすじ
この病院にホスピタリティは……無い!
本作は、3時間おきに射精しなくてはならないという奇病に冒された青年ヤマダが、
両手を骨折したために看護師に搾精をお願いするハメになる、その特異な入院生活を描いた作品です。
登場するのは一癖も二癖もある看護師ばかり。
まかり間違ってもヤマダと看護師の間に愛が芽生えることはありません。
それでも、搾精という性的な行為だけは続けられます。
果たしてヤマダは無事に退院できるのか、ご期待ください。
プレイした感想

脚本面
・全編にわたって罵詈雑言のオンパレード。純愛要素は皆無。
・主人公の目的が「3時間おきに射精すること」であり、純粋な抜きゲーになっている。
演出面
・4名のナースが登場し、それぞれ異なった責め方で搾精をしてくれるシチュエーションは◎。
エロシーン面

・「タチバナ」さんの事務的なエロが一番良かった。クロカワの足コキも◎。
(ただ、ヤマグチの「掃除機コキ」はさすがに抜ける要素がなかった。。)
・原画と塗りのクオリティが高くて良い。
まとめ
良かった点
・特殊なシチュエーションでの抜きに特化している
こんな人におすすめ
・責められが好きな人






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